ドラマ
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第38号(2014年)おたより(15)に押井監督の「ドラマ」の定義に関する質問。
アニメスタイル2000第2号 押井守アニメスタイル「アニメも実写も『映画』なんだ」 P82(2000年)
イノセンス創作ノート 人形・建築・身体の旅+対談 P301(2004年)


僕も、ドラマっていう要素が映画にホントに必要なのかは、いつも考えてる。
多分、それは口実であって、ホントはドラマは要らないと思ってるけどね。
アニメスタイル2000第2号 押井守アニメスタイル「アニメも実写も『映画』なんだ」 P62(2000年)

人間の心理的葛藤というやつに興味がないだけであって、人間の存在そのものや人間とそれをとりまく世界――要するに「人間という状況」には深甚な興味を抱いています。
イノセンス創作ノート 人形・建築・身体の旅+対談 P11(2004年)

ブレードランナー』の寿命を保ってる細大の理由はふたつあると思う。ひとつは、圧倒的なビジョン=世界観があるということ。映画は世界観なんですよ。ドラマが見たいならTVドラマを見てればよろしい。物語だったら小説を読んだ方がおもしろい。人物像とかキャラクターということでいえば、文学作品を読んだ方がいい。人間を深く描きだすことにかけては映画よりも向いてるから。 たかだか2時間もない映画というメディアが他のジャンルより優れている部分というのは、結局ビジョンなんです。見る者を張り倒すような衝撃を与えることができるビジョン。これは他のどんなメディアにもマネできないものです。
押井守、『ブレードランナー』を語る!(2007年)

いつも言ってるけどドラマをやるんだったら、テレビの方がいい。もっと言うなら、本当にドラマの面白さがあるのは実はラジオドラマだよ。
勝つために戦え!〈監督篇〉「第十回 樋口真嗣の理論」P215(2010年)

映画ってやっぱりドラマを追求するものじゃなくて、世界観を追求するものだなという一種の確信を持った作品なので。
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第2号(2012年)

世界観

押井守の「世界の半分を怒らせる」。第35号(2014年)おたより(4)に押井監督の「世界観」の定義に関する質問。


だけど押井さんに言わせると「世界観というのは物の見方なんだよ。要はお前がどういうふうに世界を見ているのかというのが世界観で、それに従って物を作らなきゃいけない」と。だから、そんなややこしいことを考えなくていいんだよって言われたんです。自分がどう政治を見ているのか、あるいはどう世界を見ているのかというのが世界観なんだと、それはずっと肝に銘じていますね。
「パトレイバー」実写版監督、押井守の勝敗論を暴く!:日経ビジネスオンライン(2013年)


犬の気持ちは、わからない 熱海バセット通信(2000年)


そのころかな、一時期学校の中で犬飼ってて、犬といっても野良犬なんだけど、学校の中で飼ってて、学校に来るたびにえさやって夏休みになるとみんないなくなっちゃうじゃない。しょうがないから僕が夏休み帰る家もなかったから、下宿から学校に通って、えさをやりに通ってたんですよ。その犬が出産に失敗して死んじゃったんですよ。それもあって、そのころから犬への思い入れはあったんだけど。
ロマンアルバム イノセンス押井守の世界 PERSONA増補改訂版 P33(2004年)

SF

脚本

女優

 

レイアウト

 

汝あからさまに盗むなかれ

映画は国境を超えない

ゲーム


必要な情報だけで作り上げたものって所詮その程度のものになっちゃう、どうしてもね。ゲームって本来そういうものだったはずだってさ。だからプレイする側がいろんな遊び方ができた。いろんな興味で遊べた。なんとなく今のゲームは一通りしかできない気がしてる、相当無理しないと違う遊び方ができない。映画はお客さんの数だけ違う見方をしているし、違う映画を実現しているんだよね。
HIDECHAN! ラジオ 第48回 (06.04.17) - HIDEOBLOG(2006年)

最近は80%、YouTubeしか見てないから。しかもYouTubeでゲーム見てるだけ。映画より面白いもん。みんな違うから。100人の人間がそれぞれ違う印象で席を立つっていうのを地で行ってんのがゲームなんだよね。100人が100人、違う物語を見てる。
実写版『攻殻機動隊』を見て押井守監督は何を思ったのか?:「僕に言わせれば相当奇妙な映画だと思う」(2017年)

それで、格闘ゲームってなぜこんなに面白いんだろうか、ということでずいぶん考えたんですよね。僕はゲームが大好きなんですが、基本的にはRPG専門プレーヤーと言ってもいいぐらいなんですね。
武道のリアル「第7部 格闘ゲームのリアル――ゲームにおける快感原則とは」 P208(2011年)

『劇場版 エースをねらえ!


ハリウッド映画の脚本


辻本:「ハリウッドの脚本は優れてる」って押井さんから最近よく聞きますけど、 じゃ押井さんもそういう脚本を書くのかというと、そういうことじゃないのね?
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第76号(2015年)

やっぱりハリウッド作品の脚本はすごいと。自分で映画を作ったり、脚本を書くようになって分かった。
押井守監督が『GARM』、鈴木敏夫、『まどか☆マギカ』を語る(2)(2016年)

時間
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第34号(2014年)


これは師匠にも「アニメの演出の本質は時間軸をどう操作するかだ」って言われてた。
勝つために戦え! 出崎統篇(2011年) P9

パトレイバー』の頃に僕が試みたのは、動画として動かさないことで、アニメーションの映像のなかに「経過する時間」をもたらそうってことだった。
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第5号(2012年)

この欄でその全てを語ることはできませんが、ごく搔い摘んでいえば実写のレイアウトにはレンズ云々以前に「時間」が込められており、アニメのそれには永遠に「時間」が流れないということに尽きます。さらに簡単にいうなら(本当は 簡単に言えないのですが)実写のレイアウトは「変化」することに本質があるということです。
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第55号(2015年)

映画というのは、最終的に時間を実現するものだと思っていて、その映画のシーンだけに流れている特殊な時間をどのように表現するのか。それは客観的かつ物理的な時間とは違って、心理的な時間なんです。
映画『東京無国籍少女』監督 押井 守さん(2015年)

長回し/カット割り
スカイ・クロラ The Sky Crawlers 絵コンテ』(2008年)


長回しにするというのは、いろんな理由があるんだけど、基本的にそのキャラクターの時間はカットを割るとなくなっちゃうんだよ。説明のためにカットを割るのは簡単だし、そのほうがテンポがいいかもしれないけど、肝心な時間が何も映らない。
『THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦』 押井守監督、真野恵里菜、筧 利夫インタビュー後編(2015年)

だけど師匠が俺に言ったのは「長回しのカットを恐れるな。根拠もないのにカットを割るな」というさ。もっとはっきり言えば「根拠がなければカットを割るな」と言ったの。
押井守の「世界の半分を怒らせる」。77号(2015年)

ダレ場


僕らの若い頃は、師匠には「ダレ場が大事だ」って言われてた。
アニメスタイル2000第2号 押井守アニメスタイル「アニメも実写も『映画』なんだ」 P63(2000年)

異化効果
高畑監督と異化効果 - Togetterまとめ
イノセンス創作ノート 人形・建築・身体の旅+対談 P302(2004年)


鈴木「補足っていうのも僕が言うのもアレなんですけれども,今のブレヒトの話ですが,押井さんは異化効果というのを意識している人ですよね.本人もそれを広言している.だから,押井さんはI.Gで作った『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』にしても,そのつもりであると.だから『人狼 JIN-ROH』という映画を観て僕が非常におもしろかったのは,押井さんは脚本の段階ではそれ(異化効果)をやっているのに,監督がそうじゃないものにした非常におもしろいケースだなと思ったんです」
井上塾 講義録 特別講座「高畑勲監督を迎えて」その1(2000年1月29日)(2000年)

鈴木敏夫:異化効果っていつ覚えたの?
押井:べつにだってそんなの常識じゃない。昔さ、(ベルトルト・)ブレヒトという演劇の人間が初めたんだけど、お客さんに感情移入させないというさ。感情移入しようとするとちょっといろんなことをやってもう1回それをあらためて舞台なんだとか、これは映画なんだよということに客観的に立ち戻らせるというさ、そういう演出テクニックの話なんだけど、なぜそういうものが必要だったのかという話だよね。それは確かに興味あるよもちろん。好きだったし。
川上:じゃあ感情移入させないように作ってるってことですか?
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第4号(2012年)

距離感があるからこそ、いろいろ考えながら観ることができるのが映画のよさ。その意味で、僕は自分の作品にあえて感情移入“させない”努力をしてきた
映画も読書も、内容を楽しみながら、観たり読んだりしている自分をどこかで意識しているじゃないですか。その自意識が失われると、つまり作品との距離感がなくなってしまうと、この仕事は成立しないんですよ。理性的に踏みとどまれる領域で、没入感や多幸感をどう演出するかを考えるものなので
押井守はVRの時代をどう見るか?「人間はどうやってモノを学ぶようになるんだろう」(2017年)

キャラクター、ストーリー、世界観


ただ僕はさ、「それは逆だと思うよ」という話をしたの。まず世界観があって、それからキャラクターがあって、それから最後にストーリーを考えればいいんだよというさ。だってそういう順番でものを作れるのは映画だけだもん。
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第4号(2012年)

小林七郎氏からレイアウトを学ぶ
アニメスタイル2000第2号 押井守アニメスタイル「アニメも実写も『映画』なんだ」 P70(2000年)
勝つために戦え!〈監督篇〉 P78(2010年)
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第36号(2014年)
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第55号(2015年)

師匠・鳥海永行氏
押井守の世界 シネマシネマ 「映画における演出」第3回(2008年)
押井守の世界 シネマシネマ 「映画における演出」第4回(2008年)
『他力本願―仕事で負けない7つの力』(2008年) P227
勝つために戦え! 出崎統篇 P9,10,11,20,25(2011年)
武道のリアル P164-P170,P186(2011年)
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第13号(2013年)
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第21号(2013年)
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第26号(2013年)


僕はじゃあ師匠に何を訊いたんだろうってさ。具体的に何か教えてもらったって感じじゃないんだよね。
幾つか原則を言われて、あとは自分がやった作品のラッシュをチェックしてもらって。
これが一番効いたんだけどさ。
時々そのプロジェクター止めるわけですよね。で、「このカットはなんでこういう風になるんだ」ってさ。
「前のカットとこのカット、どういう風につながってんだ」っていうさ。
事細かに毎回やられるんですよ。
で、師匠が座ってて、僕がそばで立ってるんだけどさ。
あの人は立って訊けって主義なのね。人にもの教えてもらうときはそもそも立って訊けっていうさ。
終わるまで座れないわけですよ。
まあ、それは別にその頃は足も丈夫だったし、別になんとも思わないんだけどさ。
今思うとそれが一番役に立ったかなっていうさ。
押井守の世界 シネマシネマ 「映画における演出」第2回(2008年)

映画は終わり方から考えて作るもので、それがうちの師匠(鳥海永行)の教えだから。
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第10号(2013年)

いまの若い監督の最大の不幸は師匠がいないこと。俺は師匠に死なれて初めて気がついたんだよ。見てもらいたい人間がいなくなって途方に暮れた。俺が葬式で大泣きに泣いたというのは、そういうことなんだよ。突然、放り出されちゃった。
押井守の「世界の半分を怒らせる。」【号外特別号】(2015年)

だけど師匠が俺に言ったのは「長回しのカットを恐れるな。根拠もないのにカットを割るな」というさ。もっとはっきり言えば「根拠がなければカットを割るな」と言ったの。
押井守の「世界の半分を怒らせる」。77号(2015年)

困った時のアルドリッチ

リドリー・スコット氏

押井守監督の好きな映画、監督、ゲーム、アニメ

押井守監督の書籍、インタビュー、メルマガなどで 「好き」 「面白い」 「オススメ」 など、好意的に言及された映画などをまとめたリスト。
タイトルに「好きな」とありますが、中には「よかった」程度の軽い言及でも一応リストに入れてます。
ブレードランナー』などは後々追加します。


留意点は、
・ここに掲載されているものはほんの一部です。
・大して本もメルマガも買ってない奴が勝手にタイトルつけて作ったリストなので、ここに載ってないからといって押井監督がアレもコレも興味ない、ということではありません。
・話の流れで軽く言及した程度のものが多々あるので、「ガッツリ語ってると思って読んだら全然語ってないじゃん!」ってならないように気をつけて下さい。
・随時更新。

名前 出典
リドリー・スコット 押井守、『ブレードランナー』を語る!(2007年)
押井守の世界 シネマシネマ 「映画における演出」第3回(2008年)
押井守の世界 シネマシネマ 「映画における演出」第4回(2008年)
勝つために戦え!〈監督ゼッキョー篇〉(2010年)
デヴィッド・リンチ 押井守の世界 シネマシネマ 「映画における演出」第4回(2008年)
勝つために戦え!〈監督篇〉(2010年)
ロバート・アルドリッチ  
ヴィム・ヴェンダース 勝つために戦え!〈監督篇〉(2010年)
ジャン=リュック・ゴダール 勝つために戦え!〈監督篇〉(2010年)
ジェームズ・キャメロン 勝つために戦え!〈監督篇〉(2010年)
ギレルモ・デル・トロ 勝つために戦え!〈監督篇〉(2010年)
ロマン・ポランスキー  
アンジェイ・ワイダ  
ラース・フォン・トリアー  
アンドレイ・タルコフスキー  
ルイス・ブニュエル  
ジョン・カーペンター  
ジョン・ギラーミン 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P261(2004年)
デヴィッド・リーン 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P267(2004年)
ポール・バーホーベン  
サム・ペキンパー  
宮崎駿  
出崎統 勝つために戦え! 出崎統
高橋良輔
押井守の世界 シネマシネマ 「映画における演出」第4回(2008年)
岡本喜八  
鈴木清順  
滝田洋二郎  
実相寺昭雄 勝つために戦え!〈監督篇〉(2010年)
北野武 勝つために戦え!〈監督篇〉(2010年)
樋口真嗣 勝つために戦え!〈監督篇〉(2010年)
三池崇史 勝つために戦え!〈監督篇〉(2010年)
ウォルター・マッソー 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P265(2004年)
マット・デイモン 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第76号(2015年)
ランス・ヘンリクセン 押井守×鈴木敏夫×虚淵玄『ガルム・ウォーズ』公開特番を生配信 1:22:00~(2016年)
ジョアン・アレン  
シシー・スペイセク 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P141(2004年)
アンジー・ディキンソン 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P191(2004年)
サラ・マイルズ  
スカーレット・ヨハンソン  
榊原良子  
佐伯日菜子 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P10(2004年)
末弥純 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第13号(2013年)
吉本隆明  
兵頭二十八 押井守の「世界の半分を怒らせる。」【号外特別号】(2015年)
唐十郎  
寺山修司 押井守監督の「勝つために見る映画」(2012年)
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第31号(2014年)
小松左京  
光瀬龍  
山田正紀  
佐藤大輔

文藝別冊 押井守(2004年)
押井守の世界 シネマシネマ 「新春対談 押井さんVS小泉氏」(2008年)
S-Fマガジン2017年8月号(2017年)

エンキ・ビラル 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第11号(2013年)
小林源文 押井守の世界 シネマシネマ 「新春対談 押井さんVS小泉氏」(2008年)
滝沢聖峰 押井守の世界 シネマシネマ 「新春対談 押井さんVS小泉氏」(2008年)
諸星大二郎 【押井守講演メモ】「押井守の世界観を語る~創作の魅力」@東京電機大学(2016年)
いしいひさいち 押井守の世界観 に行ってきた(2016年)
フランク・リベリー 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第41号(2014年)
高原直泰 勝つために戦え!(2006年)
ヴォルフガング・アマデウスモーツァルト 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第76号(2015年)
桂枝雀 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第12号(2013年)
四谷シモン  
ハンス・ベルメール  

 

名前 出典
ドラゴンクエスト 1990年代 ドラゴンクエスト[エンタテイメント](2005年)
勝つために戦え!(2006年)
ニンテンドーDS版『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』のデボラ 押井守の「世界の半分を怒らせる」。77号(2015年)
ドラゴンクエストビルダーズ 「これは僕の廃墟願望を満たすゲーム」 押井守、『ドラゴンクエストビルダーズ』に妄想の塔を建築す 前編(2016年)
「これは僕の廃墟願望を満たすゲーム」 押井守、『ドラゴンクエストビルダーズ』に妄想の塔を建築す 後編(2016年)
ウィザードリィ 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第2号(2012年)
バーチャファイター2』 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第2号(2012年)
ウルティマⅣ』 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第2号(2012年)
『THE ATLAS』 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第2号(2012年)
ドラゴンスピリット 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第2号(2012年)
ザナック 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第2号(2012年)
Might&MagicⅢ』 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第2号(2012年)
パルテナの鏡 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第2号(2012年)
けっきょく南極大冒険 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第2号(2012年)
『バーガータイム』 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第2号(2012年)
WiiFit Wii用ソフト『スカイ・クロラ(仮題)』インタビュー全文掲載(2008年)
マリオカートWii 「これは僕の廃墟願望を満たすゲーム」 押井守、『ドラゴンクエストビルダーズ』に妄想の塔を建築す 後編(2016年)
Wii Sports Resort 「これは僕の廃墟願望を満たすゲーム」 押井守、『ドラゴンクエストビルダーズ』に妄想の塔を建築す 後編(2016年)
リンクのボウガントレーニング 「これは僕の廃墟願望を満たすゲーム」 押井守、『ドラゴンクエストビルダーズ』に妄想の塔を建築す 後編(2016年)
メタルギアソリッド  
メタルギアソリッドV ファントムペイン 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第102号(2017年)
『デス・ストランディング 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第102号(2017年)
Fallout 4 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第102号~(2017年)
押井守の『Fallout4』通信(2017年)
アバター 勝つために戦え!〈監督篇〉(2010年)
鈴木敏夫のジブリ汗まみれ 押井守監督軍団がれんが屋に!?(2010年)
ハスラー 押井守の世界 シネマシネマ 「映画における演出」第3回(2008年)
押井守監督の「勝つために見る映画」(2012年)
押井守監督が『GARM』、鈴木敏夫、『まどか☆マギカ』を語る(2)(2016年)
キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第71号(2015年)
企みがある映画に惹かれる…(2015年)
男たちの挽歌  
サンゲリア 押井監督流・ゾンビ映画の楽しみ方〜押井守、ゾンビ映画を語る(前編)(2015年)
『28日後…』 押井監督流・ゾンビ映画の楽しみ方〜押井守、ゾンビ映画を語る(前編)(2015年)
フロム・ダスク・ティル・ドーン 押井監督流・ゾンビ映画の楽しみ方〜押井守、ゾンビ映画を語る(前編)(2015年)
『ワールド・ウォーZ』 押井監督流・ゾンビ映画の楽しみ方〜押井守、ゾンビ映画を語る(前編)(2015年)
2001年宇宙の旅 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第7回(2012年)
押井守×鈴木敏夫×川上量生 「タイトル未定」 11:38~(2016年)
『007 スカイフォール 押井守監督の「勝つために見る映画」(2012年)
裏切りのサーカス 押井守監督の「勝つために見る映画」(2012年)
オンリー・ゴッド 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第76号(2015年)
キラー・スナイパー  
『最後の戦い』 ゾンビは本来美しい存在である〜押井守、ゾンビ映画を語る(後編)(2015年)
https://twitter.com/HIROAKIJINNO/status/842736313203798017(2017年)
『私生活のない女』  
殺しのドレス 勝つために戦え!〈監督篇〉(2010年)
『隣の女』  
『ホップスコッチ』  
ローラーボール  
『レッドアフガン』  
レマゲン鉄橋  
『戦争の犬たち』  
『ペイバック』 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P262(2004年)
『RONIN』 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P263(2004年)
『ヒート』(1995年)  

レザボア・ドッグス

 
パルプ・フィクション

 


マクベス』(1971年)

 
ダークナイト 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第11号(2013年)
『サイコ』(1960年) 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P37(2004年)
パシフィック・リム』吹き替え版 押井守×鈴木敏夫×虚淵玄『ガルム・ウォーズ』公開特番を生配信 28:00~(2016年)
『メッセージ』(2016年) 新海誠、樋口真嗣、押井守らがドゥニ・ヴィルヌーヴ監督作「メッセージ」を称賛(2017年)
押井守らが語る異色のSF感動作『メッセージ』特別映像(2017年)
バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 ガルム・ウォーズ 5/20公開!押井守×虚淵玄 喪われた物語 1:26:28~(2016年)
『ギプス』 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P148(2004年)
『日本侠客伝 花と龍』  
シン・ゴジラ 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第94号(2016年)
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第95号(2016年)
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第96号(2016年)
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第97号(2016年)
TV Bros. 2016年9月10日号(2016年)
キャラクターランド Vol.9(2016年)
『劇場版 エースをねらえ! アニメスタイル2000第2号 押井守アニメスタイル「アニメも実写も『映画』なんだ」 P66(2000年)
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第9回(2013年)
リエーターたちのDNA~ニッポンアニメ100年史~(2017年)
新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生』? 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第10号(2013年)
『劇場版 魔法少女まどか マギカ』 押井守監督が『GARM』、鈴木敏夫、『まどか☆マギカ』を語る(2)(2016年)
押井守×鈴木敏夫×虚淵玄『ガルム・ウォーズ』公開特番を生配信 59:30~/2:07:35~(2016年)
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア  
科学忍者隊ガッチャマン  
未来少年コナン アニメスタイル2000第2号 押井守アニメスタイル「アニメも実写も『映画』なんだ」 P69(2000年)
勝つために戦え!〈監督篇〉 P77(2010年)
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第8号(2012年)
ルパン三世 カリオストロの城 イノセンス創作ノート 人形・建築・身体の旅+対談 「カリオストロの城」の衝撃 P63(2004年)
『他力本願―仕事で負けない7つの力』(2008年) P233
天空の城ラピュタ 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第6号(2012年)
ハウルの動く城 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第6号(2012年)
めいとこねこバス 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第6号(2012年)
赤毛のアン 宮崎駿高畑勲スタジオジブリのアニメーションたち P30(1995年)
アニメスタイル2000第2号 押井守アニメスタイル「アニメも実写も『映画』なんだ」 P69(2000年)
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第32号(2014年)
装甲騎兵ボトムズ 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第12号(2012年)
ジョバンニの島 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第76号(2015年)
『安寿子の靴』 押井守の世界 シネマシネマ 「緊急企画 Production I.G 石井プロデューサーを迎えて」(2008年)
押井守の二世対談 ゲスト/大鶴義丹(俳優・映画監督)(2009年)
『刑事ジョン・ルーサー』 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第4号(2012年)
ゲーム・オブ・スローンズ 僕たちの仕事はお客さんに感想を言ってもらってナンボだから(2015年)
百億の昼と千億の夜  
銀河英雄伝説 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第57号(2015年)
旧約聖書 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第3号(2012年)
『虚無への供物』 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第22号(2013年)
『人が動物と話すには』 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第57号(2015年)
『テロルの現象学―観念批判論序説』 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第38号(2014年)
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第40号(2014年)
風の谷のナウシカ 押井守×鈴木敏夫×川上量生 「タイトル未定」 30:55~(2016年)
『ネムルバカ』  
『探偵綺譚 石黒正数短編集』  

 

名前 出典
ワイマラナー 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P134(2004年)
オカッパ 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P20(2004年)
微乳  
オバさん 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P60(2004年)
マッチョなお姉さん 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P268(2004年)
甲冑 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P57(2004年)
ジュビロ磐田 勝つために戦え!(2006年)
ハリウッド映画の脚本 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第71号(2015年)
企みがある映画に惹かれる…(2015年)
押井守の「世界の半分を怒らせる」。第76号(2015年)
押井守監督が『GARM』、鈴木敏夫、『まどか☆マギカ』を語る(2)(2016年)
女優さんを水につける 押井守の姉・妻・女優(小原篤のアニマゲ丼)(2017年)
背景動画 勝つために戦え!〈監督篇〉 P66(2010年)
縦の構図  
リアリズムや時代考証を無視した演出 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P58(2004年)
食事シーン 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第7回(2012年)
フロアダンスシーン 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P49(2004年)
集団戦闘シーン 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P104(2004年)
THE DOGの手帳 『映画監督・押井守×伝統文化再生屋・丸若裕俊:世界に打って出る“高級な駄菓子”』(2016年)
無印良品のノック式マーカー 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第34号(2014年)
FAL  
ドラグノフ狙撃銃 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P28(2004年)
モーゼル・ミリタリー  
Vシネマ 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P93(2004年)
麻雀Vシネマ 押井守の「世界の半分を怒らせる」。第30号(2014年)
フィルムセンター特集上映記念!押井守監督インタビュー!(2017年)
戦車映画 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P110(2004年)
爆撃映画 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P110(2004年)
ヘリコプター映画 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P110(2004年)
潜水艦映画 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P215(2004年)
聖書映画 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P215(2004年)
鉄砲映画 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P215(2004年)
軍艦映画 押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた P110(2004年)
興福寺の阿修羅像 イノセンス創作ノート 人形・建築・身体の旅+対談 P273(2004年)
薬師寺十二神将 イノセンス創作ノート 人形・建築・身体の旅+対談 P274(2004年)